BONOの実在の数字を見て、BONOを題材にUI改善するデザインチャレンジです💪
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まずは日程を決めたいので、興味のある皆さんボタンのフォームから教えてください👌
現場ではUIつくるだけじゃなくて、提案もやれる必要があるんや!
と言われても、どう進めるんでしょうか
この1ヶ月ではUI改善をテーマに、ユーザーとビジネスに貢献する提案にチャレンジできます。しかも題材は実際に動いているBONOの体験です💡
リアルな改善にトライできます。
デザインしてもらいたいのは、「BONOのユーザーが次に取り組むレッスンを見つけてスキルアップを続けられる体験」です。
サービスの課題として、”XXのスキルを高めたいんだけど、何をしたらいいんだろう”の解決提案に取り組んでもらいます。
参加者には、行動を示す数字を課題資料としてお渡しする予定です。そこから「誰が、どの場面で、なぜ迷っているのか」を参考にして、改善案を提案してください。
このイベントでは、課題の仮説を立て、案を作り、試し、分かったことをもとにさらにアイデアを磨くまでを1回の改善サイクルとします。
1か月で最低1回はこのサイクルを回すことを目指します。
解説などは基本的に最初のキックオフのみで、基本的なやり方の主軸は「ペルソナ中心のUIデザイン」をもとに進めてもらう予定です。
なので、細かいやり方などは隔週の時間で直接もらうことでカバーしていく方針です。
最終アウトプットは完璧で綺麗なUIを求めていません。どういう方向性で改善すると良いかの提案です。なので、Figmaを触り始めたばかりの人も参加できる内容になっています。
最初から完成した画面を作る必要はありません。スケッチや簡単プロトタイプを使い、まずは考えた体験を人に見せられる形にするところから始めましょう。
あ、もちろんできるのであれば、ほぼリリースできる形に近いUI体験がベストです。
最後に提出するものは、提案サマリーのドキュメントと体験が分かる試作品の二つです。
提案サマリーには、誰のどんなつまずきを扱ったか、何を根拠に原因を考えたか、どんな体験を提案するかを1ページ程度でまとめます。試作品は、次のレッスンを選ぶまでの流れが分かるものを用意してください。紙のスケッチ、Figma、AIで作ったものなど、形式は問いません。
あわせて、最初の案を試して何が分かり、どこを直したかも共有してください。最終回には、一人5分程度で提案を発表します。
基本的にデザインは1人で進めます。ただ、それだと詰まったり、やる気が出ないことがあると思います。
そこで今回はグループを作り、現状アイデアの共有や壁打ちを行いながら進めてもらいます💡
1ヶ月の間で、1−2回はオンラインで実際にやったことを共有する時間をとってもらいながら進めてもらいます。
デザインを扱う人として、課題の定義からプロトタイプ作成、なんなら実装まで1人でやれるスキルが求められます。なのでグループで役割を分担するために使うのは違います。
あくまで1人で進める上での協力関係をするためのグループです⛰️
内容:
開催条件:
対象:
経験できること:
今回のお題:
進め方:
活動形式:
成果物:
日程(未確定):
募集方法:
申し込みフォームから都合のつく時期を教えてください🙋
最も多い時期で開催日程を決めます。
全日参加できなくてもOKですが、キックオフと成果発表は必ず参加してください。
10月11日から始めるとしたらこんな感じです。
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