まずやること
まずは自己紹介しよう
自己紹介チャンネルで自己紹介をしましょう。次のようなことを書くと、人となりが伝わります。
- やっている仕事、勉強していること
- 好きなデザイン・サービス
- 出身や趣味
- コミュニティに入った動機 など
X(Twitter)やポートフォリオのリンクがあると、より「人となり」が伝わります。
質問チャンネルを使おう
「質問/相談」チャンネルは、疑問が集まる場所です。学習や制作で「あれ、これで合ってる?」「調べたけどわからない」が出たら、遠慮なく投稿しましょう。
「前に似た話があったかも…」は気にしなくてOK。ただし、まずは一度自分で調べてみてから聞くのがおすすめです。
また、このサイトの「みんなの掲示板」でも質問できます。みんなの掲示板を開く →
フィードバックチャンネルを使おう
「フィードバック」チャンネルは、アウトプットに成長の視点をもらう場所です。制作したアウトプットにカイクンがコメントします(原則グロースプランの方が対象)。
BONO以外の制作物でもOK。「ここを見てほしい」を添えて投稿すると、学びがより能動的になります。
使い方・前提は「フィードバックのやり方」にまとめています。
リアクション(スタンプ)をつけよう
横のつながりを作るなら、発言している人に絡んでいくのが一番の近道です。みんなのtimesを見たら、リアクション(スタンプ)をつけましょう。
反応があると、やっぱり嬉しいもの。嬉しいとどんどん情報をシェアしたくなり、結果みんながデザインに詳しくなっていきます。コミュニティも賑やかになって、見て回るのが楽しくなります。

timesチャンネルに入る/つくる
timesは、日々の活動やX(Twitter)ではつぶやきにくいことを気軽に書く場です。使い方は人それぞれですが、BONOとしてはこんな狙いがあります。
BONO × Times のねらい
- デザイン学び発信の練習(まとめる前の草稿のように)
- 言語化の習慣づけ
- メンバー同士の横のつながり
- 相談・悩みの発信 → コミュニティで助け合い
まずはカイクンのチャンネルに参加するのがおすすめ(チャンネル一覧で「times」と検索すると出ます)。いきなり自分の times_xxxx を作ってもOKです。自己紹介の投稿などで宣伝しましょう。
Slackは流れが早く、自己紹介チャンネルの投稿もすぐ流れてしまいます。ずっと残るプロフィールや、自分のtimesのトピックにも、簡単な自己紹介を書いておきましょう。

イベントに参加しよう
月1の勉強会・デザトレワークショップ
月1回、勉強会・デザトレのワークショップを開催しています。告知は「お知らせチャンネル」で流れるので、チェックしておきましょう。
過去には、こんなテーマをやりました。
- ロードマップの内容で「写真共有SNSの投稿フロー」をデザインしてみよう
- AIを使ってプロトタイピング、デザイン計画を立ててみよう
参加はBONOメンバーのみ。その場で作業時間を設けて、デザイン → 共有 → 発表まで行います。ぜひ参加してください。
交流会について
交流会は3〜4ヶ月に1回ほど、基本オンラインで開催しています。飛び入り参加も途中抜けも自由です。
気が向いたら「お知らせチャンネル」で告知して実施していますが、要望があれば企画するので、気軽にカイクンに聞いてみてください。
チャンネルを自由に作ろう
作成は自由。命名ルールだけ守ってね
イベントや趣味など、デザインに関係ないことでもチャンネルを作ってOKです。作るときは「数字_カテゴリ名」の命名ルールを守ってください。
2_feed(例:2_feed_デザイン情報 / 2_feed_アウトプット)3_event(例:3_event_今年を振り返る)4_club(例:4_club_転職 / 4_club_キャンプ / 4_club_サウナ)times(例:times_kaikun)