
デザイナーのためのCursor入門 | 触れる画面のAI×UIデザイン
お疲れさまでした。最後に、このレッスンでやったことを振り返ります。
これで、土台ができたと思います。
ここからは、自分で作りたい画面やフローのプロトタイピングができます。
自分のサービスを作りたいと思ったら、このレッスンでAIにたくさん聞いたように、「こういう機能を作りたいんだけど、どういう計画を立てて進めるといいですか?」と聞いて、計画を立てて1つずつ作っていけば、機能やサービスを作れると思います。
作ったものはFigmaに持っていってさらに揉んだり、Vercelで公開してみんなに触ってもらったりできます。
あとは、これをどううまく使うのか、どう慣れていくのか、という話になってきます。Claude Codeの使い方は、別のレッスンで扱います。