読み込み中...
一覧
ペルソナ中心のUIデザイン
0
%
1
機能ではなくユーザーのゴールをデザインする
知識
機能をつくる罠。ユーザーの利用シーンからゴールをデザインしよう
知識
ペルソナ中心UIデザインの進め方
イントロ
トレーニングの進め方
実践
トレーニングの準備
2
STEP1 : 現状から課題仮説を出す
知識
セッション1:課題と障壁を抽出する
実践
ペルソナの利用シーンを決める
実践
ゴール:なりたい状態を決める
実践
利用シーンの行動フローを具体化する
実践
障壁と配慮を抽出する
実践
課題と配慮をまとめる
実践
チェックポイント1:ペルソナの利用シーンを具体的にイメージできているか?
3
STEP2 : 理想体験を形にする
知識
セッション2:理想体験をプロトタイピングする
実践
障壁と配慮を踏まえたアイデアを出す
実践
理想体験を利用シーンで具体化する
実践
制作するパターンの選択
実践
デザイン要件を整理する
実践
プロトタイプの作成
実践
チェックポイント:機能をデザインしていないか?
4
STEP3 : ユーザーゴールで改善点を出す
知識
セッション3:プロトタイプを歩いて、学びを得よう
実践
体験チェックの判断基準を準備する
実践
プロトタイプを歩く
実践
仮説を整理して、次に詰めることを決めよう
実践
チェックポイント:プロトタイプから学びを得られたか?
5
STEP4 : プロトタイプで提案する
知識
製作中:9月中旬までにリリース
6
過去の記事
イントロ
シナリオベースドデザインの進め方
実践
STEP1 : ユーザーシナリオから配慮するべき「体験の棚卸し」を行う
実践
STEP2 :理想の体験を整理 - なりたい状態をデザインしよう
プレミアムコンテンツ
この動画を視聴するにはメンバーシップの登録が必要です
ログインする
メンバーシップ登録へ
実践
7. チェックポイント1:ペルソナの利用シーンを具体的にイメージできているか?
クエスト2: STEP1 : 現状から課題仮説を出す
完了にする
お気に入り
質問する
シェア
お疲れさまでした。
ここでやるのは、作ったものを4つの問いで見直すことです。
利用シーンが1つの場面に絞れているか
ゴールが「なりたい状態」で書けているか
続きを読むにはメンバーシップの登録が必要です
ログインする
メンバーシップ登録へ
前
課題と配慮をまとめる
次
セッション2:理想体験をプロトタイピングする
チェックポイント1:ペルソナの利用シーンを具体的にイメージできているか? | ペルソナ中心のUIデザイン | BONO